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 火薬類は、社会基盤の整備に欠かせない重要なものです。宇宙ロケットや自動車のエアバッグ、花火をはじめ、採鉱・建設・製造業など多岐にわたる分野で利用され、社会や産業の発展に大きく貢献しています。

 一方で、火薬類は取り扱いを誤ると重大な事故につながり、社会に与える影響も非常に大きいものです。そのため、安全な取り扱いに関する知識と技術の向上は欠かすことができません。

 鹿児島県火薬保安協会は、火薬類の適正な取扱いに関する知識の普及と技術向上を図り、火薬類による災害の防止と公共の安全確保に寄与することを目的として、昭和42年11月4日に設立されました。

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